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日数計算
2つの日付の差・○日後の日付・営業日数を計算。
使い方開始日と終了日を選ぶと日数差・営業日数・曜日を一括表示。例: 2024-04-01 〜 2024-06-30 で
90日間・64営業日 と分かります。○日後は日数にマイナスを入れると○日前を計算します。2つの日付の差
- 日数の差
- —日
- 両端込み(開始日を1日目と数える)
- —日
- 週に直すと
- —
- 月に直すと
- —
- 営業日(土日を除く)
- —日
- 曜日(開始 → 終了)
- —
○日後・○日前の日付
日
マイナスで○日前
7日後の日付
—
この期間をURLで共有できます。開くと、開始日・終了日・基準日・日数が復元されます。
よくある質問
日数の差は開始日を含めて数えますか?
「日数の差」は終了日から開始日を引いた単純な差で、開始日は含みません。イベントの日程のように開始日を1日目と数えたい場合は「両端込み」の値(日数の差+1)をご覧ください。「営業日」も開始日の翌日から終了日までを数えるため、開始日当日は含まれません。
営業日の計算に祝日は反映されますか?
反映されません。土曜・日曜のみを除いた日数で、祝日はカレンダー上の平日として数えます。祝日を除いた正確な営業日が必要な場合は、別途祝日分を差し引いてください。
終了日が開始日より前でも計算できますか?
できます。日数の差・営業日は前後どちらの順で入れても2つの日付の間隔(絶対値)で表示され、マイナスにはなりません。
「月に直すと」はどう数えていますか?
開始日を起点に「翌月の同日」に到達するごとに1ヶ月と数え、残りを日数で表示します(例: 1月15日〜3月14日は「1ヶ月と28日」)。月末起点で対応する日が無い月は、その月の末日到達で1ヶ月とみなします(1月31日〜2月28日は「1ヶ月」)。12ヶ月以上は「○年○ヶ月」で表示します。
「○日後」の欄にマイナスの数値を入れるとどうなりますか?
基準日から指定した日数だけ過去にさかのぼった日付(○日前)を計算します。符号を変えるだけで前後どちらの計算にも使えます。